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ProLite E1902WS/E1902WS-B(グレアモデル)
ピュアホワイト
マーベルブラック
19型(48センチ)TFTカラーパネル液晶
HDCP対応デジタル(DVI-D)&アナログ(D-SUB)入力対応
コントラスト比1000:1、応答速度2ms(GtoG)、輝度400cd/m²
WXGA+ 最大1440x900モード対応
PCリサイクル・RoHS指令に対応
スピーカーや電源内蔵でスリム設計
iiyama新色のピュアホワイトとマーベルブラックの2色
メーカー希望小売価格(税別):オープン価格
ProLite E1902WS-1(ノングレアモデル)はコチラ
WXGA+ 最大1440x900
※1
モード
高精細グレア(光沢)パネル液晶のナイスパフォーマンスモデル
コントラスト比1000:1、輝度400cd/m²、視野角 左右各85°上下各80°ワイド(WXGA+)大画面・高精細19型ワイド液晶ディスプレイにより黒がより引き締まって見え、鮮明でクッキリとした色の再現を可能にしました。デジカメなどの写真画像も色つぶれなどを抑えて忠実に表示いたします。また、動画再生時の性能を左右する応答速度においては、中間階調2msを実現。動画再生時の気になる残像感を感じさせないクオリティの高い動画を表示します。
※1:WindowsME、98、98SecondEditionでは、1440x900は表示できません。また、ご使用のPCのビデオカード又は、チップセットにより 表示できない場合があります。PCメーカー又は、ビデオカードメーカーにお問い合わせください。
多彩な画質調整機能
液晶パネルの表示性能に加え、iiyama独自の多彩な画質調整機能を装備しました。
カラー調整:6500K、7500K、9300K、SRGBモードの色温度を予めプリセットしてますので簡単にご希望の色温度の設定ができます。また、ユーザー様側でRGBのカスタム調整も可能。ご使用用途に応じた色調整が可能です。その他に、シャープネス調整にて表示画像に応じて5段階に(ソフト⇔シャープ)の設定が可能です。
カラー調整メニュー
1
Color1:9300K
2
Color1:7500K
3
Color1:6500K
S
sRGB
ユーザー
MENU⇒
R
弱すぎる⇒+
強すぎる⇒−
G
B
sRGB 国際規格をサポート
色再現性を統一する国際規格「sRGB」に対応。プリンタ・スキャナなどの入出力機器との色マッチングが可能になります。
「TCO 03」規格が定める色再現範囲も満足
HDCP対応デジタル入力DVI端子とアナログの2系統入力
鮮明な画像を実現するデジタル入力(DVI-D)とアナログ入力(D-Sub)の2系統を対応。パソコンを将来的に買い換えても安心です。また、パソコン2台を1台のディスプレイで切り替えて使用も可能。特にDVI-DコネクタはHDCP対応になりますので、著作権で保護されたコンテンツも表示が可能。
※HDCPとは?
DVIを経由して送信されるデジタルコンテンツの不正コピー防止を目的とする著作権保護用システム。送信側のHDCP Transmitter機器が受信側のHDCP Receiver機器の認証を行い、伝送中のコンテンツ漏えいを防ぐために暗号化が行われ、受信側で復号が行われる。デジタル放送や映像配信事業、次世代光ディスクでの利用が考えられている。
DDC/CI対応
専用のソフトウェアをインストールすれば、、ソフト上でディスプレイの画面設定が可能になります。ディスプレイとの通信は信号ケーブルを介して行うので、特別なケーブルは必要ありません。
■プログラム(softOSM )のダウンロードは
こちらから
各機能や外形寸法図
※製品写真はイメージです。実際の外観と色合いは異なる場合があります。
●スタンドを有効活用
NEW ProLiteシリーズのスタンドには、小物を置けるスペースを作りました。クリップ、メモ書き、印鑑、名刺…などなどお客様のちょっとした遊び感覚で、スタンドスペースを有効活用頂けます。
●ケーブル束ね
ケーブル束ねカバーがあるのですっきり綺麗にまとめられます。
●2本のケーブルが同梱
DVI-DケーブルとD-SUBケーブルの両ケーブル同梱しておりますのでデジタルでもアナログでも即接続可能です!
●外形寸法図
エコノミーモード搭載
3パターンモードで明るさを抑えて消費電力やバックライトの寿命を軽減します。
1.
オフ:ノーマル
2.
Mode1:ノーマルモードよりバックライトの明るさを抑え、消費電力を低減します。
3.
Mode2:Mode1よりバックライトの明るさを抑え、消費電力を更に低減します。(※スピーカー未使用時)
“Eco Conscious”iiyamaは常に環境パフォーマンスを向上させるべく日々製品開発を行っております。
環境に優しいディスプレイ
※国際エネルギースタープログラムについて:2009年10月30日以降の国際エネルギースタープログラム適合基準には適合しておりません
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